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オーダーメイドの御影石 オーディオボード

写真の色はg664です

写真の色は山西黒です
ご希望のサイズと色の御影石オーディオボード
オーダーメイドでお作り致します!!
豊富な7種類の色のバリエーションを揃えております。
お部屋に合う、または音響機器に合う色をお選びください。
(実物と色の印象が違う場合がございます)
 g654 |

山西黒(黒御影石) |
 g603 |
 g562 |
 g657 |
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g663 |
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まずは、こちらから↓お気軽にお見積もりください。(無料)

※一度に20kg以上の製品ですと、宅配が不可になりますのでご了承ください。
こちらからご希望の大きさのオーディオボードの重さの計算ができます。

写真の色は山西黒(黒御影石)です
オーディオボードとは・・・?
スピーカーなどの下に御影石オーディオボードをひくことによって、音響機器の不要な振動を抑え、普通の状態では聞き取りにくい低音や高音の音も聞き取りやすくなります。
(お客様のお使いの環境によります。)
音響にはこだわりを持っている、音楽好きという方にぴったりの商品です。
当店の御影石オーディオボードをご購入頂きましたK様に、使用した感想をお聞きしました。
(こちらが↓ご購入頂きました御影石オーディオボードです。)
「オーディオボードの底面4隅にフェルトを貼りフローリングの床でセッティングが容易に出来るようにしました。(↓写真)」
「また、使用しているスピーカーは、スパイクを使うより直置きの方が音が良かったため、オーディオボードに開けていただいた4つの穴にスパイクを落とし込み、地震対策として利用する事を考えました。
スパイクは床に届かない程度の長いボルトに取替えています。(↓写真)」
「オーディオボードとスピーカーの間には、クロロプレンインシュレータを挟む事で素材特有の音を抑えて適度な響きを残し、想定通りの音が出て大変満足しております。(↓写真)
」
当店のオーディオボードをお使いのM様に、御影石オーディオボードについてお聞きしました。
(うんちくを語って頂きました♪)

写真は山西黒(黒御影石)です
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● 音楽は主に何を聴いていますか?
ジャンルの特定は特にないです。
あるものは何でも聴いてみます。
クラシックとJAZZは特にすきですが、ロック、ポップスも楽しいです。
● 石材ボードは他のオーディオボードと比べてどんなところがいいですか?
安い金額で音をグレードアップできるところ。
使ってみてだめなら、花台として使います(笑)
● M様邸での使い方は・・・。
写真のオーディオボードは、石材の下はフローリングなので、石材とフローリングのガタ取りに紙やゴムマットをはさんでます。
板の四隅に設置しています。
床からの振動を抑えると言うより、床を傷めないためと、ガタ取りです。
音の違いは厚い石材であれば影響が少ないんじゃないかな。。。
そこまで聞き分けられる耳をもっていませんので何とも言えません。(床と石材の間に挿む素材の違い)
ただ、薄い素材だと挿むものによって影響を受けやすいと思います。
いろいろな素材を組み合わせて、自分の好きな音色を探してもいいと思うけど、自分の場合はハッキリクッキリがベースの音が好みなので、石材ボードの下に床が痛まないように紙挿んで終わりです。
● これから石材ボードを使おうかなーという方に一言。
ぶ厚い石材ボードは効果あります!!
(薄いのはダメ!石材の素材の音がのってしまいます)
小池店長から御影石オーディオボードのオススメ点です!!
音響分野は現在の科学でも解明されていない事がいまだに多いです。
スピーカーの構造自体も信じられない位に効率が悪く、入力した電気の殆どは力に変換されません。(効率で20%位とか。。。)

写真の色はg664です
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人間の聴力にしても、脳の構造と耳の構造からは、切っても切り離せない、複雑な関係であり、解明されていなことが多いらしいです。
ただ、人間の聴力の可能性はとても高く、ホントに微細な違いも聞き分ける能力があるそうです。
オーディオでは、アンプが百万円位は普通で、高額なスピーカーは一千万円位のものまであります。(ユーザーが少ないので製造のロット数も少ないため、単価が高い事もある。。。)
機器間をつなぐ音響ケーブルも百万以上のものも存在します。(最先端の素材から高額な貴金属などで出来ている)
ただ、高い機器を揃えれば、満足のいく音が出るのではなく、組み合わせ、セッテイング、室内音響の調整などを詰め
る事によって、安い機器でもある程度、望む音が出せるようになります。(セッティングが音のかなりの部分を左右する)
石材ボードを使う理由ですが、たとえばCDからでた音がアンプで増幅され、スピーカーで音として出てくるまでに
音を濁す原因は様々あります。
それは振動だったり、電磁波だったり、電源自体の汚れだったりします。
音響ボードは機器の下にセットして、振動を抑えたり、コントロールしたりなどが目的で使用します。
材質は木材か金属か石材かガラス・カーボン等いろいろな材料が音響用ボードとしてあります。
使用する場所にもよりますが、材質によって、それぞれの素材の特色が音に現れてきます。
石材は一般には堅い音です。
それらの特色を生かす為に複合素材なども良く使われます。
石材オーディオボードのメリットは、他の素材に比べて安く購入出来る点と、重量が稼げる点です。
重量があれば、単純に考えれば振動しにくくなります。
床からの振動を抑えるなどは、最後は使う人がどんな使い方をするか決めればいいと思います。
(色んな緩衝材を挟んでみて、自分好みの音にするとか。。。)
小池店長から御影石オーディオボードの取扱注意点です
重いので持ち運びの際は気を付けてください。
(黒御影石の場合:重さkg=高さm×幅m×長さm×3.1)
こちらからご希望の大きさのオーディオボードの重さの計算ができます。
お客様の部屋でセッティング中にどこかにぶつけたりすると角がかける場合がございます。
汚れた際には、傷が付きにくいタオルなどで水ぶきしてください。
サイズによっては加工しづらい場合がございます。(充分な厚みがないと加工できない等)
詳しくはお見積もりの際にご返答させて頂きます。
その他のお問い合せはこちらまでお願い致します。
アスザック株式会社 インフラエンジニアリング事業部
TEL: 026-245-6567
Email: infraeng@asuzac.co.jp
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