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| 区分 | U型側溝 | 自由勾配側溝 | 蓋版 | |||||||
| L=600mm | L=2,000mm | L=2,000mm | コンクリート製・鋼製 | |||||||
| 60kg/個 以下 |
60を越え 300kg/個 以下 |
1000kg/個 以下 |
1000を越え 2000kg/個 以下 |
2000を越え 2900kg/個 以下 |
1000kg/個 以下 |
1000を越え 2000kg/個 以下 |
2000を越え 2900kg/個 以下 |
40kg/枚 以下 |
40を越え 170kg/枚 以下 |
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| 単位 | m | m | m | m | m | m | m | m | 枚 | 枚 |
| 長野県 単価 |
2,600 | 4,000 | 2,700 | 4,200 | 5,500 | 4,000 | 5,000 | 6,000 | 230 | 630 |
| 規格・仕様 | 適用基準 | 記号 | 備考 | |
| 加算率 | 施工規模 | 標 準 | S0 | 全体数量 |
| 1工事の施工規模が標準より小さい場合は、対象となる規格・仕様の単価を率で加算する。 | S1 | |||
| 補正 係数 |
時間的制約を受ける場合 | 通常勤務すべき1日の作業時間(所定労働時間)を7時間以下4時間以上に制限する場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K1 | 対象数量 |
| 夜間作業 | 通常勤務すべき時間(所定労働時間)帯を変更して、作業時間が夜間(20時~6時)にかかる場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K2 | 対象数量 | |
| L=1,000を使用する場合 | 使用する側溝本体の長さ(L)が1,000mmの場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K3 | 対象数量 | |
| L=4,000を使用する場合 | 使用する側溝本体の長さ(L)が4,000mmの場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K4 | 対象数量 | |
| L=5,000を使用する場合 | 使用する側溝本体の長さ(L)が5,000mmの場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K5 | 対象数量 | |
| 法面小段面 | 法面小段面における作業の場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K6 | 対象数量 | |
| 法面縦排水 | 法面縦排水部における作業の場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K7 | 対象数量 | |
| 基礎砕石を施工しない場合 | 基礎砕石を施工しない場合は、対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K8 | 対象数量 | |
| 再利用撤去 | 再利用を目的とした側溝本体及び蓋版本体の撤去作業の場合は対象となる規格・仕様の単価を係数で補正する。 | K9 | 対象数量 | |
| 区 分 | 記号 | U型側溝 | 自由勾配側溝 | 蓋版 | |
| 加算率 | 施工規模 | S0 | 50m以上 0% | - | |
| S1 | 50m未満 10% | - | |||
| 補正係数 | 時間的制約を受ける場合 | K1 | 1.10 | 1.10 | 1.10 |
| 夜間作業 | K2 | 1.45 | 1.45 | 1.45 | |
| L=1,000を使用する場合 | K3 | 1.10 | - | - | |
| L=4,000を使用する場合 | K4 | 0.90 | - | - | |
| L=5,000を使用する場合 | K5 | 0.85 | - | - | |
| 法面小段面 | K6 | 1.10 | - | 1.00 | |
| 法面縦排水 | K7 | 1.25 | - | - | |
| 基礎砕石を施工しない場合 | K8 | 0.90 | 0.90 | - | |
| 再利用撤去 | K9 | 0.50 | - | 0.60 | |