Vol.19

こんにちわ!  アスザック株式会社 IE事業部です。

12月になって今年もあと一ヶ月を切りました。
今日も高山村は朝から雪が降っています。会社から見える山々も、一面雪で覆われ始めました。

タイヤも週末にスタッドレスに替えたばかりで、冬道は今年で5回目ですが、まだまだ慣れません。。。。
 ((o(б_б;)o)) (ドキドキ・・・)

毎年、この時期になると、ガードレールに頭から突っ込んでいたり、歩道の縁石を乗り越えている車を何台か見ます。
 Σ(゜Δ゜*)  (ギョギョ!)

人ごとじゃない。明日は我が身。。
と思いながら毎朝冷や冷やしながら運転しています。
皆様も車の運転には十分気を付けてくださいね。

さて、そろそろ年賀状・クリスマスプレゼント・大掃除などなど、年末にむけていろんな準備を始めていらっしゃるころでしょうか?

私もそろそろ年賀状を書き始めないと!!
 ε=ε=┏( ・_・)┛


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コンクリート2次製品を製造販売しています
アスザック株式会社 IE事業部メルマガ担当の塩川由香里です。

さて今回は、擁壁にガードレールを設置する場合  をお送りしたいと思います。

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今回は擁壁にガードレールを設置する場合についてお送りいたします。

皆様は、案外苦慮しているのではないでしょうか。
そこでよりよい工法選択肢を提案します。


↓ この表をご覧下さい。一目瞭然です。 ↓
H=2.5m×10m当りコスト用地幅 施工日数衝突荷重評価
重力式擁壁≒888,0000 ≒14日考慮×
Gr・L擁壁≒698,0000 ≒7日考慮
道路用L型擁壁≒550,000≒1.0m ≒7日考慮
注)道路用L型擁壁は用地幅が大幅に必要となるので検討を要する



◆提案1
なんと言っても土羽構築が一番安価ですね。


◆提案2
用地は十分あっても、土羽構築が出来ない場合、道路用L型擁壁でどうでしょうか。
用地は≒1.0m程余分に必要ですが、L型擁壁は衝突荷重を考慮しているため、特段に問題ないでしょう。


◆提案3
用地が制約される場合は、重力式より大幅に安価なGr・L型擁壁でどうでしょうか。
施工はL型擁壁と同じで、衝突荷重は考慮されており、NETIS登録、技術審査証明取得済みの 安価で安心・安全なガードレール基礎付きL型擁壁です。


◆提案4
地域住民の要求、要望でコストはかかっても、現場打ち擁壁でなければ受け要られない場合は、一番高価な重力式擁壁です。





  ● Gr・L型擁壁とは?(もっと詳しく!

  ● こちらから図面のダウンロードが出来ます。  こちら→






〜健康維持の為続けていること・・・。〜 営業マンのつぶやき

 画像をクリックしますと拡大表示されます。


ホントは内緒にしておきたかったのですが、私の健康維持のために続けていることをご紹介します。

実は10年くらい前より、早朝5:30から6:00頃にはだいたい目が覚め、 健康維持と称して3km程歩いています。

そこで今回は、私の散歩コースを紹介させて頂きます。

地図のコースを右回り、左回りしたり・・・。
速く歩いたり、歩幅を広げたり・・・。
手を頭上にあげる、腰を回す、手を肩にし腰を回す。

などなどしながら歩きます。

所要時間はちょっと少なく、20分程と思います。

始めた頃は毎日歩いていましたが、最近では怠けてしまい、1週間に2〜3回程度になっていますが、 継続はしています。

そこでちょっと紅葉には遅すぎたのですが、葉っぱの小さいモミジがあり、時期には結構綺麗に紅葉します。

ホントに残念ですが、最近のコース景色をご覧下さい。

早朝は落ち葉が敷かれた様で、『かしゃ、かしゃ、かしゃ』と 踏みしめる感触は気持ちよく、格別な感じがして何となく秋から冬を感じています。

やはり健康が一番だと思う今日この頃です。



◆上の図の番号に一致しています。
散歩コース1
散歩コース2

散歩コース3
散歩コース4